イタリアで仕事を進めていく手順に、未だに慣れない。
日本では工程表を作って、「○日までに基本設計図面提出」とか、 役所に確認申請を出している間に詳細図面をあげるとか、 設計開始から竣工まで、トントン階段を昇るように仕事を進めていた。
麻生太郎首相は社会保障の安定財源確保に向けた工程表(中期プログラム)に関連し「大胆な行政改革を行った後、経済状況を見て3年後に消費税の引き上げをお願いしたい」と述べ、消費税引き上げ時期を明言した。
今日も、2つくらい降りかかってきて、本来やるべき(工程表記載)の仕事が午前中くらいしかできなかった。
仕事をしたいのに、別の仕事が入ってきて、それをしょうがなくしている途中に、さらに別の仕事が入ってくる。
2008年10月27日 / YOMIURI [読売社説] 税制改革工程表 「中期財源」は消費税しかない(10月27日付・読売社説) 麻生首相が 消費税引き上げまでの明確な工程表を作りあげ、国民に示すべきである。
首相の指示は■ 朝日 社説 医療費の推計―負担増へ工程表を示せ : asahi.com(朝日新聞社):社説 そう考えていくと どのように財源を裏付けていくのか、具体的な 工程表 を示すべきだ。
そのことは 政権 を奪おうとしている 民主党 に撤去となる・・
機械じゃなくて、これはチーフのクボックスです。
私の前では凄く仕事をしている「ふり」が得意なんです。
さあ!何とか皆の頑張りで 工程表より早目に進んでいます。